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昔、購入したライセンス用のUSBを見つけました。とりあえず使ってみて良さそうならとか思って一番安いBronseを買ったのですが、制約が多すぎて使い物にならず。SilberとかGoldに分けている理由もよくわかりません。RocrailとかJMRIとかフリーでいくらでも使えるものがあるので大丈夫なんだと思います。
このUSBはVersion9までで、10からはネットでの認証になっているらしいです。まあ、普通郵便とかでドイツから送って来るのはいいのですが、USBメモリ不良とかいろいろあるので。最初からネット認証がいいですよね。
Vwersion10以降はアップグレード料金が必要らしいですが、もう終了するソフトにお金を払う人がいるんでしょうか?まあ、私のUSBメモリがダメになることを考えれば最後のアップグレードをする人もいるのかも。
模型ネタでないのですが・・・
1年ちょっと前に修理したMONDAINEですが、ACアダプタで動かなくなりました。電池では動くのですが、止まると交換が面倒です。

ACアダプタは下部に差し込む方式です。ジャックには「3V」って書いてあってACアダプタの表面シールも「3V」と書いてはあるのですが、テスターで測ると3.3V。

小さな基板があってそこで1.5Vに落としているんですが、テスターでは0.7Vほどしか出てきません。降圧回路を作るかなと思っていましたが、黄色丸の電解コンデンサを交換したところ正常になりました。古いので容量抜けですね。10円くらいのパーツで直ってよかったよかった。
とりとんさん
ワールド工芸のものよりも軸長が11.4mmと長いので、まったく同じではないようです。いずれにしても中国製でしょうけど。
私も走らせたいものは、ほぼ換装してしまった感があるので全然工作に取り組んでいません。円安になってからなかなか欧州からは買えないですよね。
とりとんさん
明けましておめでとうございます。昨年は工作が全くできておらず、こちらの更新もあまりできませんでした。昨年同様かもしれませんが今年もよろしくお願いいたします。
のんびり丸さん、こんにちは。
投稿していただいているのに気が付きませんでした。
MTLのレールは継続するのかは微妙な感じがしますね。ATLASも独自のレールとポイントを持ってますし、道床付きだとロクハンになっちゃいますね。米国だとクラブで大きなレイアウト持っていたりするので、貨車なんかも大量に買う人もいるのでは?まあ、市場は小さいとは思いますが。
編成を組んで走らせたいならやっぱり「ユーレイ」ですよね。加工を考えるとなかなか大変そうです。貴重なRailex製でもありますし。
やはりモーターが小さいとトルクがないですね。
テンダーからドライブして機関車の動輪を回すのがよいかも。。工作が大変ではありますが。
the GENERAL in Z scale: motor plant check
kiyoakiさん、はじめまして。管理人かがみです。
ご投稿ありがとうございます。すごい小さなモーターですねぇ。Zゲージやってない人は比較対象がないと小さいのがわからないかも。走行できるようになるとやはりいいですよね。

メルクリン純正のE279138ですが、こんな感じで収まります。特にギア鳴りもなく、消費電流も50mA程度で回ります。

元々収まっているプラケースを5mmほど切断すれば高さ方向はバッチリです。

ただし、幅が合わないので1mmプラ板を挟んでいます。ちょっと足りないので1枚はカプトンテープ1巻きしてます。
メルクリン純正のE279138はそのまま使えていいのですが、この製品はウォームギア付きなので一旦抜いて平ギアを入れるという手間はあります。また30ユーロと高価なところも欠点ですね。

Velmoの代わりとしては、元々のアナログ基板を改造して個別のデコーダーを搭載しようとしています。手持ちで余っているのがCT ElektronikのDCX74です。

Velmoは2台の機関車にそれぞれデコーダーを搭載するわけですが、中間車両の室内灯のON/OFFもできます。型番は同じ基板で、通電ドローバーの部分に「+」の表示がありました。1枚は反転するのでショートするんじゃないの?って考えて、もしかすると進行方向側だけが通電するのかな?と思いました。


中間車の室内灯をじっくり見たことが無かったんですが、なんだかブリッジダイオードを構成しているみたいなので、これで極性が反転してもいいのだと思いました。
ところが、DCX74のCVリストを見ても例えばF3に割り当ててもF3をフォワード時のみに設定する項目がないのですよ・・D&Hはそれぞれ設定できるのですが。。D&Hは手持ちが1個しかないので使えないし。CT Elektronikはもう廃業していてネット上もあまり情報が無くなってきてます。ファームをアップデートすれば(後続のDCX76には機能がある)いいのかもと思ったんですが、アップデートするSound Progという機器がどこかにいってしまい、アップできないですね。捨てたような気もします。

改めてVelmo基板を見ていると0Ω抵抗部分が違うことに気がつきました。ここで接続を換えているのでした。じゃあ、そのまま接続すればいいか・・ってことで進めようかと思ってますがいつになるやら。そうすると中間車の整流回路はいらないんじゃ?とか思いましたが、基板を入れる方向とか連結方向が変わるとダメなので入れておいた方が簡単ですね。

右端のブレッドボード用電源ユニットを購入しました。ACアダプタとUSB入力が可能です。


ACアダプタコネクタの変換基板が100円するのに、電源スイッチと5V、3.3V切り替えが出来て1個200円しないなんて・・・

もっとスッキリしました。

昔ダイソーで購入したMDF材に接着して立てるようにしました。

IRセンサーが飛び出して邪魔なので、ピンの向きを変えてセンサーも曲げたところです。

少しスッキリしました。

ACアダプタのコネクタが当たるので、IRセンサーの位置を調整したためセンサー間隔を130mmに修正して書き込んで終了。

客車の台車へ取り付けております。造形はちょっと修正しないといけませんので、導電までは試していないですが。


こちらは旧製品のメルクリンカプラーでの車両間隔です。


こちらはClosed カプラーという間隔が短くなったタイプのメルクリンカプラー。


磁気カプラーだとこんな感じです。

Closedカプラーよりは少し間隔が広いかなという感じです。
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