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2019年3月2日 11:41 #4784
昨年の夏に発注していたZ Car Systemがようやく届きました。

板の大きさは、210mm X 155mmくらい。手のひらからちょっとはみ出るくらいです。裏側にゴム磁石が貼り付けており、すぐに走行させてみられるのはイイですね!

こちらは長いシャシーの方です。ボタン電池が巨大に見えるほど小さいです。後輪の右に見えるスイッチがON/OFFのスイッチで、基本的に走りっぱなしですがボタン電池下に見えているのがリードスイッチで、これで停止することができるようです。

手元にあるボディがこれしかありませんが、前後のバンパーパーツに合わせてピタリと収まります。

こちらが新バージョンの小さい方です。駆動モーターの向きが逆なだけで同じに見えますが、こちらは走行音が静かです。

ちょっとわかりにくいですが、ステアリング部分はどちらも左右に振れるような構造になっており、路面に追従しやすくなっております。購入前はタイヤが細い!と思っていたのですが、プラホイールにゴムを巻いているようでこちらもグリップはバッチリで坂も登ります。良く出来てますね。
Z Car System (Spur Z) 1:2202019年3月8日 10:20 #4785かがみさんも購入されたのですね。
長らく欠品中でZ-Freude Intermationalの掲示板では、ひどく書かれておりました。
どちらで、買い求められましたのでしょうか。私は一昨年の年末に1zu220-shopで購入し、海外転送サービスで日本に発送してもらいました。
テストボードで走行させるだけで、まだレイアウトには組み込まれずにおります。
https://youtu.be/W2Iq05YEpV0テストボードの形状も変わったようですね
2019年3月9日 08:31 #4786これはKK Produkcjaからですね。彼らのオンラインショップですが、8月に発注しても何も連絡が無いのは確かに不評にもなるのでしょう。個人でやっているようなのでいろいろあるんでしょうが。Webサイトも更新されて量産しているような記述なので、これからは大丈夫なのかも。
1zu220-shopはEUだけしか登録できないので、交渉してみてはいませんが購入したことがありません。日本向けにも売ってくれるんですね。

ゴム磁石も買ってみたものの、写真のようにピアノ線でも十分追従しますので組み込みはこの方法がよいかと思われます。木材で路面を作るんなら(厚いので)磁石の方がよいのでしょうが。写真左上にちょっと見えるのは壊れたロクハンポイントから取り出したネオジム磁石です。ここまで走行するとリードスイッチが作動して停まります。磁石を動作させられれば停止、走行を切り替えられますね。
単純な動きしかできませんが、ギミックとしては良いかも。Faller Car Systemよりはかなりゆっくり走りますが、カーブとかに入るのはこの方が実感的かも。ボディが入手困難なのと、他に種類がないのは困りものですが、3Dプリンタとかで出力するしかないでしょうね。。
レイアウトは地面関連を進めてしまっているので、やってくるタイミングも悪くて組み込むかどうかは考え中です。組み込もうとするとどんどん完成が先延ばしになるんでしょうね。
2019年3月9日 11:03 #4787KK Produkcja直接だったのですね。
心配だったので、1zu220-shopを通しましたが、EU外発送は不可でしたので、転送サービスを利用しております。ピアノ線でも追従しましたか。TOMYTECのバスコレ走行システムの路面で試してみたのですが、全く追従しないので諦めておりましたが、ピアノ線の位置の問題かもしれませんね。
私のテストボードには、磁石が組み込まれており、動画でもご覧いただけるように、停止、走行が切り替えられます。確かにボディの入手方法ですね。以前にeBayでバスをいくつか買い求めていましたので、載せ替えて使用する予定ではいますが、3Dプリンターで作成するほうが、よりリアルですね。
2019年3月9日 12:40 #4788ボール紙程度であれば、ピアノ線でも大丈夫そうです。磁石が小さいのでバスコレのプラ道路だと厳しいかもしれません。
2019年3月9日 22:19 #4794なるほど、ボール紙で路面ですね。今度、試してみます。
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